五十音順です
(今年度、新しく就任した理事に関しては後日、追加いたします)

板倉あつし
【企画部部長・HP部】
原点に戻り、会員会友に喜ばれる例会を実施したいと思います。具体的な例を挙げると、やはり会員会友の宿・施設を中心とした例会旅行をメインとしたいと思います。併せて、様々な被災地や風評被害に苦しむ地域などの一助となりうる例会を企画したいです。そのためには、観光庁や、47都道府県の観光行政、市町村、観光協会、商工会ほか様々な観光に携わる団体との交流を、より一層を深めることが大切だと考えています。
「至誠通天」を信条に、会員会友共に参加して楽しく、やり甲斐のある活動をするクラブ運営を目指します。
プロフィール
年間150泊旅する医食湯源研究家/温泉・ホテル・旅館・クルーズ・自動車・音楽ジャーナリスト。執筆/夕刊フジ、JAL機内誌、温泉ソムリエテキスト。TV/「いきなり!黄金伝説。」「直撃LIVEグッデイ!」企画・出演。講演/長崎ウエスレヤン大学「観光地域づくり人材育成講座」、日本遺産認定シンポジウム「日が沈む聖地出雲」、杏林大学観光学科「多角的選曲論」ほか。プレスマンユニオン代表理事、全国ふるさと大使連絡会議理事、カリスマ温泉ソムリエ、別府八湯温泉道名人会会員、全米RYT200ヨガインストイラクター。連絡はdjq.atsushi@gmail.com 携帯090-3131-9531まで。

小河原正樹
【広報部・運営部】
月報「旅びと」の製作も諸先輩方のフォローのお陰様を持ちまして、号数を重ねてまいりました。より深みのある印刷物をめざし自身まだまだ……と思いつつも、本年はあえて「出だし」にこだわった記事の作成を心がけていきます。よろしくお願いします。
プロフィール
学生時代より東京にて情報サービスの仕事を続けてきてはや30年。つらつらと眺めて参り。土地の有効活用における省スペース技術しかり。電子機器類におけるデータの圧縮技術しかり。この国の、限られたスペースを有効活用するレベルは世界一を誇るものだ。と感心しきり。人間が生きていけるために必要なだけの空間を意識して。これからもせいいっぱい提供し続けていく所存であります。よろしくお願い致します。

佐藤晃子
【事業部部長・HP部】
第4期目の理事を務めさせて頂く佐藤晃子です。「旅の日」川柳の担当部長も務めさせて頂いています。川柳は、理事全員で共有できるよう変えていこうと思います。また、「東北の会員を増やしたい」、「東北での例会をもっと開催したい」と思っています。
プロフィール
某アパレルメーカーでパタンナーをしていました。パターンを起こしてファーストサンプル作りはそれはそれは楽しい仕事でしたが家人の転勤で退職。仙台で職を探していたら、出版社の募集に応募、「いつから来れる」の一声で約28年出版の世界に。服も雑誌も出来上がると形なるのがいいね~。

末広昌代
【事業部・企画部】
旅と本が好きで、旅のペンクラブの主旨・活動内容に賛同して参加させていただきました。多く一般の方にも会の存在を認知していただき、活性化と活動内容の宣伝普及に努めて、会員の皆様には交流と情報の大事な拠点としていただきたく思っています。

露木孝志
【広報部・企画部】
旅行ガイドの編集に携わって34年、旅ペンに入会して早四半世紀。幾多の先輩方から理事就任依頼がありましたが、会社も一段落したので(シニアスタッフで勤務中ですが)、理事をお受けすることになりました。微力ながら、旅ぺンの活性化に尽力させていただきます。
プロフィール
小田原の近郷に暮らし、子供の頃から親せきの集まりや子供会の行事などもほとんど箱根でした。国際観光地・箱根に毎月のように行き、アルバイトも箱根のホテルで経験すると、必然的に観光に対する見識が高くなりました。社会人となって、2年ほど旅行代理店で手配やカウンター業務、添乗員などを経験した後、旅行ガイドの編集業務に携わるようになり今日に至っています。


